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トヨタ新型「タンドラ」新ビジュアルを世界初公開! 超タフ顔の新型モデルを米国で今秋に発表


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■新型タンドラの新ビジュアルを公開へ

 トヨタの北米法人(以下、北米トヨタ)は、2021年7月13日(現地時間)に新型「タンドラ」の新たなビジュアルを世界初公開しました。
 
 さらに、正式な発表を同年秋以降におこなうことを明らかにしました。

【画像】全長5.5m超え!? ゴツすぎる新型タンドラの新ビジュアルを見る!(26枚)

 トヨタが北米市場を中心に展開しているピックアップトラックのタンドラの初代モデルは1999年に登場。

 それ以来、プロユースやホビーユースなど多彩に使えるクルマとして、幅広いユーザーから支持されています。

 現行タンドラ(2021年モデル)は5.7リッターV型8気筒エンジンを搭載。ボディサイズは全長5814mm×全幅2030mm×全高1925mmと、巨大なモデルです。

 北米トヨタでは、2021年にフルモデルチェンジを控える新型タンドラ(2022年モデル)に関して2021年5月18日に最初のティザー画像を公開しています。

 この際、スモークに包まれながらライト類が点灯しているシルエットが公開され、その全容が明かされることが期待されていました。

 その後、「iForce MAX」というバッチを装着したエンジン部分のティザー画像も公開されましたが、その際に北米トヨタは「新型タンドラに次世代のパワートレイン『iForce performance』を搭載する」とコメントするなど、これまでとは異なるパワートレインを示唆しています。

 その後、6月18日にはフロント部分に先代タンドラよりも大型の樹脂製ハニカムグリルや「TOYOTA」マークを装着した迫力のあるフェイスや全体デザインを公開。

 さらに、ピックアップトラックとして重視される悪路走破性においては、ゴツゴツしたバンパーや大型ヘッドライト、複数のLEDを採用することで、悪路での走破性や視認性を確保しているとみられます。

 また、新型タンドラのフロントフェンダー部分には「TRD PRO」というバッジが装着。これは北米トヨタの四駆モデルに設定されているオフロード仕様の名称で、標準仕様とは異なるモデルも用意されるようです。

 今回、新たに公開された新型タンドラの情報としては「The Stars Align for 2022 Toyota Tundra」というメッセージと共に、開閉式の大型サンルーフが満点の星空が見えるビジュアルが公開されました。

 また、動画では、車内から大型サンルーフ越しの星空を映し出しており、最後にはリアテールゲートのウインドウが自動で開く様子で締めくくられています。

 このビジュアルに関して、北米トヨタは「2022年のトヨタ・タンドラは、多くの新機能とファンの皆様からの支持を得て、今年の秋以降に完全に発表され、冒険の可能性を広げます」と説明しています。
 
 2021年秋の発表までに、新型タンドラに関するビジュアルが随時公開されていくと見られています。

 

実はこの車、車好きでは超有名なタンドラ!!!!!

トヨタ車なのに日本で売ってないんです。日本でも乗ってる人いるんですが、正規輸入ではなくカーショップの個人輸入で買ってるんです。

とにかくデカい!!!!確かにこの車デカすぎて日本では邪魔になるぐらいデカいです。

近くのスーパーに行っても小回り効かないし駐車場にいれてもはみ出るし…横幅もいっぱいか、場所によってははみ出て乗り降りしずらい車で、もしかしたらデカすぎて日本では売らないのか…排気量もデカすぎて税金高そうだし…デメリットしかないですね。

メリットはデカくてカッコいいくるまです。

威張る車ですね。